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私的ファッションニュースチェック
個人的に気になったファッション関連ニュースをチェックしています。
今年買うならワンピースの水着
水着は、何が流行っているのか、
近年、海におよぎにいっていないので、よくわかりません・・

近年は、海からあがっているとき、
ビーチなどでも映えるようなのがイイとか、
街着と共通で着れるようなのがいいとか、
いろいろな流行りがあるようですね。

そして今年は、ワンピースがおすすめとか。

だいぶ以前に、ビキニに少しプラスすることで、
ビーチでも快適に過ごせるタイプがありましたが、
そのときよりもはっきりとワンピースは、いいと思います。

腰をおおうような布がついていたりしても、
はずしたときにそれをどこにやるかという問題がありますし、
なくしてしまうとか、邪魔になるとかよりは、
ワンピースで、しかもビーチでの快適性も配慮しているほうが、いいですからね。


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編集N 今年みたいに暑い夏はプールやビーチに出かけたくなります。そこで大人にふさわしい旬の水着や着こなしを教えてください。

地曳 今年はワンピース水着に注目です。大人だと水に入らずプールサイドや海辺でリラックスする人も多いと思うので、機能性よりファッション性を重視するのもアリですね。

編集N 地曳さんのおすすめはグッチ(GUCCI)。これぞ威張れる“映え”アイテムですね!

地曳 水着ならブランドものでも比較的手を出しやすいのでおすすめ。インパクトのあるデザインや、きれいなカラーがリゾート向きです。

(VOGUE JAPAN--- 2018年7月22日)
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テーマ:ファッション情報 - ジャンル:ファッション・ブランド

しまむらの売上が低迷
しまむらの売上が伸び悩んでいるとか。

原因は、販売戦略の失敗のようなのですが、
わたしは、むしろ最近のほうが買っている気もします・・

最近行くようになって思ったのですが、
前は2か所くらいにあった試着室が減って、
1か所に集中しているため、
反対側の売り場からけっこう歩かなくてはならず、
不便だと思いました。

待っている人も多かったし、
そのへんは改善してほしいです。

あと、ファッションセンスについては、
記事では問題になっていましたが、
それは昔からそうなのでそれがしまむらというか・・

それよりも、実用的な下着がしっかりしていたり、
わたしにとっては利点のほうが多く感じられるので、
改善しながらこのままがんばってほしいですね。

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 問題はこれだけではない。ファッション性の低さが大きい。言うまでもないが、衣料品においてファッション性の欠如は致命的だ。それは、カジュアル衣料といえども例外ではない。残念ながら、しまむらのファッション性は高いとはいえない。

 しまむらは安さが魅力としてある一方、「かっこ悪い」と感じる消費者が少なくないといえる。

(Business Journal--- 2018年7月11日)
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テーマ:ショッピング - ジャンル:ファッション・ブランド

ブランド集約・ショップリストの便利さ
ショップリストというサイトのテレビCMは最近よく見かけているのですが、
そういえばチェックしたことがなかったのでみてみました。

いろいろなファストファッションの通販が集約されているのですね。

フォーエバー21など、
近くにそのブランドのショップはないけど近くへいけば必ず寄る、
みたいなショップとか、
ほかの通販でいつもみているお店が集約できるのも、イイ感じです。

そこに、おなじみのブランドがまた追加されたようですね。

年齢層の若い方向けのお店が多いですが、
いまはジェンダーレスエイジレスなファッションも広く浸透しているので、
多くの方が楽しめればいちばんだと思います。

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CROOZ SHOPLIST株式会社が運営するファストファッション通販サイト『SHOPLIST.com by CROOZ』(以下、SHOPLIST)にて、年商72億円、全国40店舗を展開する惠山株式会社が運営する「ROYAL PARTY(ロイヤルパーティー)」「SPIRALGIRL(スパイラルガール)」「MIIA(ミーア)」「Roomy's (ルーミィーズ)」が新規オープンしたことをお知らせいたします。

(時事通信--- 2018年7月5日)
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テーマ:ショッピング - ジャンル:ファッション・ブランド

ファッションと年齢の関係
ファッションは年齢にあったものを、
という考え方に基づきつつ、
自分が好きなテイストはやっぱり求めていきたいです。

年をとってきたからといって、
みんなが同じような服装になっていく理由はありませんし、
綺麗な色の服を着たいなら、どんどん着たらいいですよね。

ただ、自分の肌の様子の変化とか、
体形の変化はちゃんと考慮しないといけないとは思います。

若いころと同じつもりで、肌の露出とか、
かかとの高さとかに無頓着でいると、
思わぬマイナス面が発生するのが年齢による変化ですから。

そういうところは自分を観察するのに怠りなく、
でもすきなファッションを実現していけるように、
いろいろ気を配っていきたいものです。

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実は、3人の子どもたちにも“選択と決断”をしてもらうように心掛けてきました。朝、私がコーディネートした洋服をセットして置いておくほうが楽なのですが、その日の予定や天気、自分がどういう気持ちなのか、行く先でどう見られたいのか、自分たちで選択することは良い訓練になると思っているんです。

(東洋経済オンライン--- 2018年6月29日)
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